パラシュート・フライ用ポスト素材

パラシュート・フライのポストの主流は
エアロ・ドライウィングに代表される化繊系
巻き易い、調整が容易、素材自体の浮力等
手軽さだけでなく、利点は多いのは認めていますが

自然素材信仰は無いけれど
カーフボディ・ヘヤーを使っています

DSCF3869
クリンクハマー TMC200R #20 改

針     TMC200R #20
ボディ   グースバイオット ペールイエロー
ソラックス ファインダブ   ダークブラウン
ハックル  ミディアムジンジャー シャンパン
ウィング  カーフボディ・ヘヤー

カーフボディヘヤーが好きな理由

浮力性・・・フロータントの付着・持続性が良い
耐久性・・・フライボックス内で毛先が丸まらない
復活性・・・藻・ゴミ・ヌメリ等ヘヤーの形状により清掃容易
視認性・・・透過性がある化繊に比べ、マットな素材の利点

品質の差が有り過ぎるがその中から選ぶのがフライ作りの楽しみ

ご質問、ご指導お寄せください

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください