Irish Style Kebari

Irish Style Wet Flyを毛鉤として巻いてみる
・・・French partridge mayfly wet style

Hook TMC 102Y ♯11
body  SILK FLOSS

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Irish Style Kebari

ハス毛鉤のパターンにフレンチパートリッジを
フロントハックルにするだけ
ハス毛鉤は独自進化なのか
フライパターンに影響を受けたのか面白い処

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Irish Style Kebari

ハス毛鉤の華奢な作りはメイフライパターン其の物

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Irish Style Kebari

I tried adding front hackle (French partridge) to Japanese kebari pattern

Irish Style Kebari” への4件のフィードバック

  1. 巡るめく素材と技術を次の世界へと昇華され続けるのですねー、、私には詳しくわかりませんが、唯唯 美しぅございます\(^o^)/

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    1. 頑固な伝統を持ち続けるアイリュッシュパターンにハス毛鉤は冒涜的かもしれませんが遥か昔の楽しみ方はどこの国でも同じだと思います(笑)

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  2. ありがとうございます。
    確かに共通点は多いんですね。
    国と対象魚は違えど、どちらも多くの釣り人のトライ&エラーの結果で行き着いたパターンなのではないでしょうか?
    先人達の苦労とそれを楽しんだ姿が目に浮かびます。

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    1. 「蓑毛と胴のパーマーハックルを少し長めにすればアイリッシュパターン。」とアイルランドの方からコメントを頂きました、各国の伝統的なパターンを見ていると古い物ほど共通点を感じますしハス毛鉤の面白さを再認識しています。

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