蓑毛二重巻き毛鉤 Ⅲ 

蓑毛二重巻き毛鉤 Ⅲ
・・・
詳しい説明とのことですが英語での説明には
語学力が足りませんので写真で説明します・・・

蓑毛で誘って胴で喰わす

ソフトハックルパターンでも無いし
ドライフライでも無いのが和式毛鉤の真骨頂
「フリンフ」(Flymph)の概念に似ているとも思う
こんな毛鉤の愉しみ方もあります・・・(笑)

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蓑毛二重巻き毛鉤 Ⅲ ” への2件のフィードバック

  1. L.R.H様 こんにちは。いくらか涼しくなりましたね。関川方面も、アブがほとんどいなくなりました。川は、やや濁っていますが、水量は平水。イブニングには、渕尻のかけあがりで、ドライで釣れました。
    きのうの日本経済新聞に、フライフィッシングの紹介記事が2ページもありました。ニンフの島崎さんが、現役でお元気そうでした。
    あと1ヶ月で、禁漁。今年は、ずいぶん高い年券になりそうです。

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    1. flyukulele様 コメントありがとうございます。
      確かに今年はどこでも高い年券でした、糸魚川漁協の年券ともなれば販売店で「本当に買うんですか?」とまで言われてしまいました(笑)
      フライフィッシングが話題になって大人の遊びとして再度、認知され出したら愉しいですね、敷居ばかりが高くなると広がりも無くなり寂しい話にもなってしまいます。それでもこの頃は、若い方から色んな質問が頂けるようになってきましたから爺にとっては幸せな気分を頂いています。

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