Lake Fur Fly

Lake Fur Fly

タスマニヤのレイクフライとして
敬意を表すために先ずはご紹介

Bassano’s Fur Fly
・・・Christopher Bassano作

タスマニヤの著名なFlyFisher
Fulling Mill companyと契約
現オーストラリアン・フライのイメージを
作り上げた印象を感じています

ボディ  黒スレッド ホットスポット・オプション
テイル  ゴールデンフェザントティペット・オプション
ウィング ラビットファー
ヘッド  ピーコック・ハール
…販売品の為、控えます

Lake Fur Fly ————————

フライなのかルアーなのか区別をつける必要は・・・(笑)
all-purpose Lake Fur Flyとして

DSCF7212
all-purpose Lake Fur Fly

・・・扁平ボディが秘密です

DSCF7213
all-purpose Lake Fur Fly

Wooly Worm・Damsel Fly・Muddlers Fly
細くしたり、長くしたり、光らしたり
ボディをシルバーにしてミノーに見えたりと
世界中で使われるパターンに鱒も食傷気味かも?

お勧めは「ガーサイド・スパロー」かもしれません
・・・Fur Flyでは有りませんが(笑)

Jack Gartside ・・・The Sparrow

DSCF4991
ガーサイド・スパロー

此方は日本雉バリエーションです

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